2011年04月18日

立華奏製作 その7

…いきなりですが書く事が無い…といってもペパクラ製作を全然してなかったから…
というわけでもありませんが。

ていうか最近は今までで一番ペパクラに専念していると思います。ただ今は公表できない
というだけで…orz

ともかくタイトルにある通り今回も立花奏の製作をちょっと進めました。
knd 10.jpg

やっぱりおまけの方だけどね…ていうか、おまけはこれで行くことにしました。

ぱっと見は前回とあんまり変わりはありませんが、羽などのパーツの形状修正及び本体
との接続部分の設計など細かい部分で作りこんでいます。
あとバランスが悪そうだったので羽を小型化、しっぽは立体で作ろうとするとかなり
難しそうだったので平面の貼り合せにすることにしました。

ということでメインパーツ及びおまけの大まかな形は出したので次からテクスチャ製作に
入ろうと思っています。

…しかし体はともかく悪魔コスにあう表情をどうしたもんか…ポーズももっと個性的に
したほうが良いかなぁ…? 

…このまま一気に作ってしまうべきか、それとも余裕が出来てからじっくり作りこむ
べきか…うーむ…


>>灯里 様
返事が遅くなってしまい申し訳ありません…
完成作品のブログでの公開については全然問題無いです♪どんどん公開してください!
ってさらに一輪が二体増えてる!!?

あと接着剤に関しては、自分の場合、最近は木工用ボンドを多用しています。
他にも糊代が大きく、かつテンションがあまりかからない部分(ベースの貼り合せとか)
限定ですが、両面テープも使用しています。

両面テープは一発で位置決めをしなければなりませんが、糊がはみ出して汚れるといった
ことが無く、乾燥の時間も必要ないという利点があります。
またボンドに含まれる水分で紙が歪まないというのもあります(ベースをボンドで貼り
合せたら盛大に歪んだことがあったので…)

ただ、粘着力がボンドより低いので、特に首などの接着には全くむいていません。
あともし使うならフィルムタイプのものより紙タイプの方が良いです。
フィルムタイプだとテンションがかかる部分の場合、経年劣化で接着した部分がずれて
きます…念のため
posted by SSN at 23:55| Comment(0) | 立華奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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